日々考へ思ふ"おと"
◆仕事


アマチュアを
経て

音楽で
仕事を
していて
















行っていることの
その次
その先

さらに

















考えるように
なって来た









そんな
子ども達が

増えてきています














中には

なんとか
なるのかならないのか



嘆いて
泣いていた






そんな子も
多く














今では

目を
ギラつかせて

全く違う
話を

持ちかけて来るように
なっています














でも














そういったことを
一緒に

懐かしんでいる
時間も
余裕も







お互いに
無い状態で
















独りで
こっそり

頼もしく
嬉しく

思いながら




楽しんでます














その次
その先

さらに
















さらに
さらに

情報
かき集めて

待ち構えます














かかって
きやがれ

2012.3.24[Sat]
◆次回


一仕事


終了


完成














満足







大の字


まだ
点けられないものの














はっきりとした
ものを

いくつか
掴んだ感触が
ありました














次回の
音に

大きく
期待を

したくなっています














そして

それまでに






磨くことも
いくつか














また

楽しみが
増えました














感謝

です














ありがとう
ありがとう
ありがとう

2012.3.23[Fri]
◆身近


26年前














大好きだった
音を





ふとした
切っ掛けで




聴いていました














変わらず

やっぱり





好きだなー
















思うと
同時に










全然違う
角度から












素材

材料

資料

ネタ






として
耳を傾けていて














あらためて
それが
当たり前になっている

ということを








何とも言えない
複雑な気持ちに
なっていることに

気が付かされます














あの頃に

聴こえた音
聴こえた音楽
















聴こえる音
聴こえる音楽














良い悪い

とかは
全く
感じては
いないものの














なんか
どこかに

しまい込んで










存在を
忘れているものが
あるような
ないような














とかを
感じたり
していました














じゃあ
あれは

じゃあ
あっちは


それから
そっちは














レコード盤も
身近になったし














音楽が
聴き足りない














そう

思わされて
ます














もっと
もっと

耳を
傾けます

2012.3.22[Thu]
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