日々考へ思ふ"おと"
◆久しぶりの


懐かしいには少々大袈裟ではあるけどって感じの歩きでの帰り道

どんな久しぶりの音が耳に飛び込んだり残ったりするんだろう

なんて考えてはいたもののいざ歩き始めた途端全く違う考え事

気がついたら住処に辿り着いていて結局気になる音は無し

楽しい考え事が出来たことを喜ぶか耳が寂しかったことを憂うか

とりあえず次回のタイミングに期待することにしておきます

2013.9.6[Fri]
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