日々考へ思ふ"おと"
◆近い
似合わず可愛らしく言うならばヒグラシ達の大合唱
現実的に言うならば大洪水でありノイズに近い音
期待し待ち焦がれていた音と少々困惑気味に向き合いました
その大きな音も何を合図にしているのか
あるときになると一斉にアブラゼミの声に切り替わり
感傷的な思いは消え一瞬で不思議さと興味深さに変わりました
帰ったら早速調べようと目がランランとした感じです
2013.8.15[Thu]
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