日々考へ思ふ"おと"
◆優等生。


またまた、
帰りの電車のお話。。。

乗り継いだ電車の、
それぞれの車両に、
あまりにも、
情けなく、
腹を立てるのも、
馬鹿馬鹿しくなってしまうような、
大人が、
各一名ずつ。。。

しかも、
隣に。。。



思い出して、
不快になるより、
「あんな大人では、
ないだろうな?
自分は、、、」
と、
優等生気分で、
我が身を振り返ってみた方が、
いくらか、
メリットがある。。。




怒りを感じる事が、
これほど、
嫌な気分になったのは、
かなり、
久しぶり。。。





寝不足のおかげで、
トラブルを引き起こさずに、
済んだ、、、

と、
言い訳をしておこう。。。

2006.12.21[Thu]
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