日々考へ思ふ"おと"
◆まぎれも無く、、、

欲深くありたい。

経験や年月に、
おごること無く。

いつまでも、
どこまでも、
目の前にある未熟な力と、
張り合っていたい。

今日、見せつけられたその力には、
まぎれも無く、
嫉妬を感じさせられた。



同時に、
涙が出るほどの、
喜びを。。。

2005.10.20[Thu]
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